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こちらでは2019年04月21日に投票が行われる、世田谷区長選挙の当選結果をお伝えしていきます。

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世田谷区長選の当選結果

開票が始まり次第お伝えしていきます。

候補者名 得票数
三井みほこ
保坂展人

世田谷区長選の候補者

三井 みほこ

三井 みほこ(みついみほこ)56歳・女性
1963年4月12日生まれ


略歴

青山学院大学 文学部教育学科卒業学卒業
全日空 客室乗務員
NPO日本子育てアドバイザー協会 アドバイザー
東京都老人総合研究所 認知症予防研究スタッフ
NPO認知症予防サポートセンター 認知症予防講座 講師
東京都民生委員・児童委員
せたがや生涯現役ネットワーク 幹事/世話人
世田谷区議会議員(平成23年初当選)

過去の得票結果

世田谷区議会議員選挙 (2015年04月26日)【当選】得票数:4,572票
世田谷区議会議員選挙 (2011年04月24日)【当選】得票数:3,392票

保坂 展人

保坂 展人(ほさかのぶと)63歳・男性
1955年11月26日生まれ


経歴

1955年11月26日、宮城県仙台市生まれ。 父の転勤により5歳で上京、桜上水にあった真愛幼稚園に通う。 中学校卒業時の「内申書」をめぐり、16年にわたる内申書裁判の原告となり、そこから教育問題を中心に取材するジャーナリストになる。 80年代半ばから、ミスターボランティアこと故・牟田悌三さん(09年没)とともに、世田谷区と共同で「いじめ」問題に取り組む。 96年11月、衆議院議員初当選。ジャーナリストとしての経験を生かし、調査と事実をベースにした見えない問題を分析し、国会質問という形で顕在化。09年までの3期11年で546回の国会質問に立ち、「国会の質問王」との異名をとる。 2011年4月の世田谷区長選挙で初当選。区内で車座集会ほか、区民参加の意見交換の場を次々と持ち、今後20年の「世田谷区基本構想」をまとめる。 世田谷区長としての取り組みをまとめた、「88万人のコミュニティデザイン」(2014年・ほんの木)、「闘う区長」(2012年・集英社新書)ほか、著書多数。


過去の得票結果

世田谷区長選挙 (2015年04月26日)【当選】得票数:196,068票
世田谷区長選挙 (2011年04月24日)【当選】得票数:83,983票
第22回参議院議員選挙 比例区全国比例区(2010年07月11日)
第45回衆議院議員選挙 (2009年08月30日) 得票数:116,723票
第45回衆議院議員選挙 比例区東京(2009年08月30日)
第44回衆議院議員選挙 比例区東京(2005年09月11日)【当選】
第43回衆議院議員選挙 比例区東京(2003年11月09日)
第43回衆議院議員選挙 (2003年11月09日) 得票数:23,320票


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